ボンドルド 語録。 ボンドルド(メイドインアビス)/コメントログ

語録 ボンドルド

❤ そこに立っているのは「ボンドルドの役目を引き受けた名もなき隊員の誰か」である。 その直後にボンドルドが現れ、ナナチはボンドルドが祝福を受けるためにプルシュカをカートリッジにするつもりなのではと問い詰める。 『プルシュカ』とはボンドルドに付けてもらった名前で、作中世界で『夜明けの花』を意味する。

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😄 それこそパンのように使い潰していながら、それらが「誰」だったのか、どう「調理」されたかまで全部記憶していて、「人類の進歩の為に身を尽くしてくれた」と感謝の念さえ本心から持っている。 その後によって無理やり六層と五層間を移動させられ、六層の上昇負荷「死あるいは人間性の喪失」が決定打となり、ついにボンドルドは息絶える。 何度目かの訪問時にミーティを連れてきたって事はつまり、ナナチ達を誘拐する以前からですね。

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🚀 ボンドルド関連はいろいろややこしくて、読んでも考えても未だにおもしろいのがすげーですわね。

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🤑 タグ大喜利ほんとすき -- 名無しさん 2020-12-16 23:14:23• ただ神秘卿や先導卿とかの名前しか出てきてない白笛がこの先出てきたらボンドルドって話が通じる奴だったんだな…ってなりそうな感じがあるのが少し怖い -- 名無しさん 2021-02-12 12:06:06. (ただ、群体となったことで本来あった人間性が消えてしまったのか、それとも本来のボンドルドが元々人間的な感性に乏しい人物であったのかは定かではない。 人のまま死にたいという願いが、大量のお祈りガイコツを生み出したのかも知れませんね。 上昇負荷による事故で傷を負っていたリコに応急処置を施し、彼女とともにとの捜索を行う。

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🙌 この「祈手」達にもそれぞれ個々の人格・個性があり、愛嬌ある性格をした者から無口な者、果てはガチガチに遺物で武装した者まで存在する。 その最たるものが彼の発明品「カートリッジ」。 このシーンで、今まで普通の女の子のように見えたプルシュカの、刷り込み教育を受けていた故に持つ異常性を多くの読者が認識した事だろう。

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👇 ボ卿の場合、あんなド外道なのに人類への貢献度も大きいってのが一番やばい。 同一人物としてこうなった過程を考えてみます。 自分の思いは悪役に主張させると作者も言ってるからな -- 名無しさん 2020-03-13 16:21:43• 一緒に暮らしながら素顔も知らないパパて怪しすぎるじゃろ… しかしそんな父に祝福をもらしたプルシュカの愛慕がとても悲しい。

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☯ 『前線基地』のすべての扉が閉ざされている状態を不審に思って、姿を消した、の捜索を始めたリコと合流。 脚注6、レグのへそのくだりは俺も痛そうで正視できなかったわ。 ボンドルドのあの仮面はただのシンボルで、箱入り娘のプルシュカにあれが『父親だと刷り込む』ためのものとナナチは推測している。