る ぅ ころ bl。 歌い手BL集(R18有り)

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💓 る:(え?)何言ってるんですか! こ:だからぁ。

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☮ 」 んー今日はどれ使おうかなぁ… 僕は数ある玩具の中から迷いに迷って、テキトーに取り出す。

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👍 」 こ「るぅとくーんちょっと来てー」 る「?はーい」 なジェ 無自覚か. 引くわけないじゃないですか」 うそ…ほんとに? 僕の顔をじっと見つめられ、無意識にそっぽを向いてしまう 「そ、なの…?嫌いじゃない…?」 そう言ってちらっとるぅとくんの方を見る 「そんなんで嫌いになるわけないじゃないですかバカですか…むしろ興奮したんですけど」 「るぅとく、んぅっ…」 言う途中でいきなりキスをされた キスが終わると、ぺろりと僕の耳を舐めてきた 「ひぁ、っ!ちょまっ、て、!そこよわい、っ〜!」 僕の言葉を無視し、耳の中に舌を入れられる 耳を舐める音が直接聞こえて耳が犯される感覚だ 「ひ、ぃぁ…!あ、ふ、ぅ…っ」 「ほんとに耳弱いんですね。 る「これで何度目ですか?」 こ「し、4、5回…かな?」 る「はぁ…反省する気あります?」 こ「あ、あるよ! 応援しています! あところちゃんの一人称は僕ではないでしょうか…? おきましたよ。 起きないとお仕置きですよ!(さすがに起きるでしょ) こ:ん、じゃぁお仕置きがいいぃ。

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💅 ……さとみくん笑ってた。 理由は、昨日すとぷりメンバーで集まって飲んでた…って言っても僕は未成年だしコーラーを飲んでたんだけど あろう事か、ころん君が酔って莉犬君とキスしたんだよね! なーくん、莉犬、ジェルくんはるぅとくんの喘ぎ声に目を丸くして驚いてた。 ちょっと気が楽になった。

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✇ 」 そう静かに言い渡し、そのままころちゃんにキスをする 「んぅ、!ん、うぅ…」 苦しいのか僕の胸板をとんとんと叩き、口を離した 開いた口から唾液が垂れてきており、なんとも欲情的だった 次にパーカーの中にするっと手を入れ、突起物をぐりっと指で押した 「ひぁ、っ!」 少し押しただけで大きめな嬌声が漏れる 「や、胸や、ぁっ…」 「理由教えてくれてたらやめますけど」 「ないっ!ない…ふぁ、っ…ぅ」 「へえ」 ころちゃんは頑なに言おうとしないので 右の乳首をぎゅっと指でつまみ、左を口で吸う そうすると、ズボンからでもわかるようにころちゃんのがむくむくと勃ち上がる 「ふぁっ、!りょうほう、や、あぁ…」 「ねえ、おしえてよ」 低い声でそう囁くと、ころちゃんはびくっと体を震わせた そして、さっきよりも強い力で乳首を吸う 「ひ、ぃぅ!はなす、はなすから、!」 僕は乳首から口を離し、動きを止めた 「るぅとくんに抱かれてから僕…耳が…おかしくて…」 ころんside 言ってしまった。

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🍀 こ「るぅとくん、これはお仕置きしなきゃだね……? あと、アドバイスありがとうございます!修正しました! 2019年8月29日 7時 id: - 最近るぅころが無くなってきてて悲しいなかこんな小説を書いてくれて…! る:ダメですよ!これからレコーディングですよ! こ:んん!やだ!まだねたいぃ! る:んもう。

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🖐 るぅころ• 」 る「ころちゃんごめんねぇ?えっちな気分になっちゃってぇ、さとみくんに慰めてもらってたの」 あーあ、完全にスイッチ入ってる。

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☘ 数分ほどして、ころん君はもう自力ではベットの上から逃げれないようになった。 お仕置き!シテ?(照) る:あぁもう!わかりましたよ!かわいすぎて我慢無理です! 手加減しませんよ? こ:ん。 とろとろに解れたらローターとバイブを入れていく こ「やっ、入っ、てくるぅ、んあっ、」 前立腺に当たるようぴったりくっつけたら、固定して、ころん君自身に水色のリボンを巻く ふふっ、これで完成。

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